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Eternel エテアネール

永遠に残る世界を

パリのウィンドウ

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ウィンドウとはこのようにあるものというお手本のようなウィンドウ。かわいらしく、おしゃれで、楽しい子供服。孫ができたら、このような洋服をきせてあげたいなという気持ちにさせてくれましたが、現実は夢で終わりそう。
 パリの子供たちがおしゃれな服を着ている光景をよく目にしました。まず、色使いがとてもきれい!小さいころから自然にいいセンスを身につけているのだなと、納得しました。




 きれいな色使いのマフラー!思わず、目に飛び込み、シャッターを。
パリの街は色がシックに統一されていて、その中で、見せるものに対して、目を惹くような色使いやディスプレイで、街にアクセントをつけているような気がしました。言うまでもなく、磨かれ抜かれた感性の街パリ。

一人でのんびり歩いても飽きない街、何度来てもまた来たくなる街。
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  1. 2006/01/31(火) 00:03:35|
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ちょっと、美味しいもので。





 秋田の駅から歩いて5分ぐらいのところに千秋公園という城址公園が
あります。そこの雪景色を見ながら友人と秋田の食材に入ったお弁当をいただきました。とてもたくさんの種類に写真に全部入りきれませんでした。まだこの後にもお料理がでてきました。

 楽しい会話とおいしいお食事とで、雪国の人々のご苦労の気持ちを忘れていました。ごめんなさい。
  1. 2006/01/29(日) 11:43:31|
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街の中の雪捨て場





 街の真ん中に雪捨て場がありましたが、ものすごい高さがありました。そして見ている間にも次から次から、雪を乗せたトラックが入ってきました。この雪が解けた後の公害問題がまた控えているようで、雪国の人々の苦労は、この雪山と同じ位の大きいものがあるようです。10センチぐらいの雪で喜んでいる東京の人たちには到底わからないことでしょう。
 
 都会人の私たちには何もできない歯がゆさがあります。。
  1. 2006/01/29(日) 11:34:02|
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かまくら




 今年の秋田は本当に大雪に見舞われています。路地の除雪は、なかなかままならないほど、あちらこちらに雪の山ができ、歩くのも大変でした。そのような道端に、このようなかわいい”かまくら”ができていますと、何かほっとして、微笑んでしまいました。子供たちがこの中で遊びながら、冬を乗り越えているのでしょう。立春までもう少しがんばって!
  1. 2006/01/29(日) 01:37:05|
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つららの格子




 ベランダの手すりの間にできたつらら。もう少し前にはもっと格子が
できていたようでした。
  1. 2006/01/29(日) 01:26:59|
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雪国ならではのつらら




 秋田の家の庇から1メートルの長さの”つららが”!思わず写真に撮りました。気温次第で根元から落ちることがあり、その先端は鋭く危ないので、地元の人は手の届くところは落としているのですが、興味本位の都会人は写真などに撮ったりして(また反省)。秋田に15年おりましたが、このようなつららは真近で見たことがなかったので、子供のような気持ちになりシャッターを。

 でも次の日気温が少し上がりましたので、落ちていました。ああーカメラに収めてよかった。つららは雪の上に落ちていたので、人に当たることはなかったようでした。
  1. 2006/01/29(日) 01:23:49|
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そして、雪の闇

  秋田行きのブログ、昨日はちょっと途中下車してしまいました。
盛岡から田沢湖線に入りますと、だんだん雪の量がふえてきました。
いつもは秋田方向に向かって、右側の席ですと、きれいな稜線がみえる
のですが、今回は残念ながら見ることができませんでした。











 秋田の大曲の駅で進行方向が変わるため、3分の停車。家々の屋根の雪が幾重にも層になっていて、屋根の庇やトヨが曲がって折れたりしてい
る家が目に付きました。百聞は一見にしかず、まさにそのすごさを目の
当たりにしました。雪国の方々の悲鳴が聞こえてきそうでした。
 でも、静かに耐えているのですよね。特にご高齢の方々の暮らしには胸が詰まりました。













田沢湖線に入って、おかげさまでずーっと晴れていましたのに、大曲を出発した途端、突然の吹雪、まさに雪の闇でした。



  1. 2006/01/28(土) 11:57:28|
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友人からの温かい贈り物





 今日から織の教室をオープン。少々不安な思いがありましたが、友人の素敵なプレゼント(まさに、アンカドー)に、勇気付けられました。
焼き菓子は友人の手作りです。手作りにこだわっている者にとりましては、最高のスタートを飾ってくださいました。ありがとうございました。お味?それは言うに及ばず、C'etait tres bon!.
  1. 2006/01/28(土) 01:28:38|
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豪雪の秋田へ

朝6時56分発のこまちで秋田へ。朝食を駅弁でと、いろいろ見ていると、”合格祈願”という名前のお弁当。話の種にどんなものかと買ったところ、お店のお兄さんがニコッとしながら、お茶はと聞かれたので、”ホットのお茶を”とお願いしましたら、”一(はじめ)”という名前のお茶を取り出したので、適当に想像しながら気を利かせてくれたのかなとちょっとおかしくなりました。お兄さん、ごめんなさいとありがとう!私はただの野次馬根性のお客さんでし。
 ちなみにお弁当の中身は、受験生のために脳の働きをよくするもの、
学習能力をあげるもの、風邪をひかないようなものなどなど、至れり尽くせりのものが入っていました。
 お味は縁起物というところで。





 朝日に映える富士山

大宮を過ぎたあたりで、朝日に映える富士山を見ることができ、感激!

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  1. 2006/01/26(木) 23:53:39|
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月桂樹からの贈り物

 冬の夜、家の近くのごみ集積所に剪定した木の束が山積みになって捨ててありました。葉の形がちょっと見慣れないので匂いをかぐと、まさに、月桂樹ではありませんか。今頃の月桂樹はいい色が出ることを知っていたので、うれしい!捨てる神あれば拾う神ありで、持ち帰り、早速
染めた作品です。どなたかわかりませんが、ありがとうございました。

煮出しているときの匂いはまさにスープを作っているときの匂いの、もっと強いものでした。においが届かなくて残念!





  1. 2006/01/23(月) 10:37:23|
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