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Eternel エテアネール

永遠に残る世界を

銀座のイルミネーション

こちらが、かの有名なミキモトのクリスマスツリーです。皆さん立ち止まって携帯のカメラに収めていました。



"誰が着るんだろう、このドレス~♪”ご縁のない暮らしです。(笑)



銀座中央通りのイルミネーション。パリのように建物全体に飾ることはないようで、とても静かな印象です。



銀座裏通りのイルミネーション



帝国ホテルのイルミネーション。さすが、シンプルで、でもスケールの大きい、品のよさを感じました。





帝国ホテルの中のツリー







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  1. 2006/11/29(水) 12:20:00|
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丸の内から銀座へ

”手織りのオフの会”とでも言いましょうか、3人があつまったのですが、それぞれ形の違うシングルで、年齢もバラバラでしたが、共通の話題がありますと、お話は尽きないものです。
銀座に新しく出来ました、十勝産の食材を使ったお料理を食べさせてくれるお店"十勝屋”で、早めの忘年会を兼ねたオフ会のお料理です。

まず、十勝ビールで乾杯~♪


十勝にある晩成学園で作られたソーセージ。くせがなく、とてもさっぱりとして美味しかったです。


十勝和田農園の長芋のペペロンチーノ


室蘭産のケイジの包み焼き


池田町の褐毛和牛のステーキ。とても、やわらかく、風味のいいステーキでした。



こちらに載せきれないので、もしまだ生唾ごっくんをなさりたい方は続きをご覧ください。(^^)全部、きれいに3等分にしていただきました。恨みっこなしに。(笑)




[丸の内から銀座へ]の続きを読む
  1. 2006/11/27(月) 21:31:41|
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国際フォーラムの秋

金属、ガラス、石、タイルなどの素材で出来た空間の中に、人工でもいい、自然を感じさせるものをという人間の切ない夢のために、木々はそれに答えるように、芽吹き、枝を張り、紅葉して、ささやかな季節の移ろいを感じさせてくれている、だんだんこの場所に溶け込んでいるのには、驚いています。







一生懸命の秋






わざと置いたものなのか?本当に忘れ物なのか?絵になりすぎている。




有楽町のマリオンへ。








  1. 2006/11/26(日) 18:33:50|
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晩秋 丸の内の夜の明かり

昨年まではこの通りは年末から新年にかけて、ミネラリオという名前で、イルミネーションで飾られるところですが、今年からなくなったそうです。その代わりなのでしょうか、とてもシンプルなイルミネーションになっていました。やはり、街にあった飾り方があるのでしょうね。
丸の内から国際フォーラムに向かって歩いてみました。










ダイナミックにそして凛として。夜の噴水がこのように凛としたイメージを与えるとは、新しい発見でした。











  1. 2006/11/24(金) 22:51:22|
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晩秋 丸の内の夜のとばり Ⅰ

朝晩の冷え込みとともに、東京の紅葉も一段と進んできたように思います。皆様はお風邪など引いていらっしゃらないでしょうか?お見舞い申し上げます。
夏に参りました丸の内、季節が進み、あの時の噴水は、あの時の緑の街路樹はどのようになっているのかしらと、時間をずらして行ってまいりました。夜景の写真は大変難しく、まだまだカメラを使いこなしていないので、お見苦しいところは初心者と思ってお許しを。
来週は12月、クリスマスのイルミネーションも、ますます輝きをましてきたようにおもいます。3回ほどに分けてお届けします。

ライトアップされた東京駅。




紅葉の間からの丸ビル




和田蔵門のライトアップされた噴水












  1. 2006/11/23(木) 12:17:23|
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非現実的であって欲しい!!!(secret bunker)

スコットランドにいる娘から、日本ではなかなか見ることの出来ない珍しい写真を送ってきました。このようなものが役に立つような時代になって欲しくないと切に祈るばかりです。

secret bunkerとは冷戦時代、ソ連からの核兵器の攻撃に備えて地下に作られた軍の指令基地で、1950年代から冷戦の終わりが告げられた92年まで使われていたそうです。スコットランドには、ダンディーの対岸にあるFifeに作られましたが、ほかにもイギリスの東海岸沿いにいくつかSecret Bunkerがあったそうです。

外からみると普通のファームハウスですが、中に入って、地下にいくと、このようなかんじになっています。











  1. 2006/11/20(月) 23:10:39|
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シャルトル大聖堂のステンドガラス。

一昨年、娘がフランスへ行きましたとき、長い間の念願だったシャルトル大聖堂のステンドガラスをみたいというリクエストを出し、↓のマドモァゼルが案内してくださって、その時に彼女が撮影したものです。見事な建物や、ステンドガラスに写真だけでも魅入ってしまいました。




シャルトル大聖堂のステンドガラス。いつ訪れるかで全く印象が違うらしい。晴れた日の午後遅く、ステンドガラスを通して差し込む淡い光が言葉では言い表せないほどと言う。







  1. 2006/11/18(土) 11:12:46|
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秋のモネの睡蓮の池

↓のマドモァゼルの作品。昨年の秋。彼女に案内していただきました。
ところどころに名残の睡蓮が咲いていました。






時々、パリの写真を送ってくださるお友達?のマドモァゼル。







  1. 2006/11/15(水) 10:47:12|
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がんばる ミドルエイジ!!!

私は週一回フランス語に通っていますが、そのお仲間達が皆さんミドルからシルバーの方たちです!!!最高齢の方は70歳を超えていらっしゃいますが、お若い方たちと何もハンディをつけず、きちんと予習、宿題をなさっていらっしゃいます。またお一人はフランスの文化に大変興味をお持ちで、文法、ヒアリングにどんどん力をつけていらっしゃっています。いつかはフランスを自由に旅行できる日を夢見てがんばっていらっしゃいます。またお一人は、今年はじめから、毎日フランス語で日記をつけて、毎週先生に見ていただいている頑張り屋さんで、この方は6月にプロバンスをご旅行されて、フランス語の実践をなさっていらっしゃいました。行く先々でコミュニケーションが取れたようで、大変うれしそうなお顔で帰っていらっしゃいました。私はノーコメント!
 皆さんのがんばりは、ひとえにお若い、美人の先生のよきご指導の賜物です。先生はまだ30代でいらっしゃいますが、教え方は大変お上手で、私はいろいろな先生のご指導を受けましたが、一番いい先生に巡り会えたような気がします。これからもよろしくお願いいたします。
先生は日本文化が大好きな方です。このこともうれしい限りです。







11月3日で3周年を迎えました。アイディアがいつもいっぱいの先生、楽しいイヴェントを考えたり、授業の時もいつも笑い声が絶えないお教室です。、もしご興味のある方は、↓のホームページをご覧になってください。私のリンクのところからもご覧になることが出来ます。

  http://www.la-petitefrance.com





  1. 2006/11/13(月) 22:33:46|
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プチ プチ キャベツたち

東京の23区内の家の近くのキャベツ畑。今年はお天気がよかったのでしょうか、どれも見事なものばかりでした。私はキャベツ料理の中で一番好きなものはロールキャベツ。私の母親の味のひとつとして、ミルク仕立ての味をずーっと作り続けています。




みずみずしさが分かりますね。見事に巻かれています。おいしそう!♪




他の畑では、収穫が。





  1. 2006/11/10(金) 00:11:33|
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